山菜採り料金
1袋 800円〜
受付
満天の湯
ウイングヒルズ内で採れる山菜
ふきのとう
4月初旬〜5月初旬
雪の中からいち早く顔を出し、ウイングへ春の便りをくれる山菜です。独特のほろ苦さがあり、天ぷらはもちろん、油炒めもおすすめです
たらの芽
5月初旬〜5月中旬
ウイングヒルズの山では芽が開いています。はのさきは天ぷらでも食べられます。
ぜんまい
5月初旬〜5月下旬
干しゼンマイは保存がきき、季節を問わずに食料となるので、救荒食として昔から重要視された山菜のひとつでした。 独特の苦み、歯ごたえがあり、和えもの、煮もの、炒めもの、天ぷらに。アクを抜いたものを3〜4日天日で干すと保存もできます。
うど
5月中旬〜6月初旬
香りが強いのが特徴です。 根に近い部分は皮をむき、白い部分をスティック状にしたら酢水に漬けると黒くなりません。みそやマヨネーズを付け生のサラダ感覚で食べれます。青くなっている中ほどは煮物や山菜汁にしたり、先の方は天ぷらが良いですよ。皮は捨てずにきんぴらにすると一味違った味が楽しめます。山うどは捨てるところのない貴重な山菜です。
こしあぶら
5月初旬〜5月中旬
林間の斜面などタラの木と同じような場所にあります。若芽は葉が黄緑色で艶々としたツヤがあります。樹脂から採る油を濾して塗料として使った事が語源とも。タラの芽より香りが高くコクがあり、より大人向き?!かも。
こごみ
4月下旬〜5月中旬
湿った腐葉土に群生し、株状に生えるため比較的収穫が容易な山菜です。丸くかがみ込むように生え、こごんでいる様から「こごみ」なんだそうです。
わらび
5月上旬〜6月下旬
小さく可憐な花の様子を稚児に見立ててその名があります。花の径約1cm以下のミニの花。
秋に紺黒色で径5mm程度の円形の実を、茎の先端に一つ付けます。花も控えめなら実も控えめです。数百の実を振りまく事はありません
ふき
5月下旬〜6月下旬




