4月10日の画像。大日ヶ岳から高鷲スノーパークを望む。4月10日の画像。高鷲スノーパークから年配の方ががんばってスキー靴で登って来た、各務ヶ原、大阪のスキーヤー。約1時間弱で着いたそうです。
4月10日の画像。大日ヶ岳から高鷲スノーパークを望む。4月10日の画像。高鷲スノーパークから年配の方ががんばってスキー靴で登って来た、各務ヶ原、大阪のスキーヤー。約1時間弱で着いたそうです。
4月10日の画像。大日ヶ岳山頂。左に別山、右に白山を望む。4月10日の画像。360度全景からの主な山の位置図。4月10日の画像。大日ヶ岳山頂。標高1709m。ゴンドラ山頂から約2時間30分で到着しました。
その先の登山道狭い箇所右側、雪批の大きく張り出した箇所!同じ箇所左側、急な斜面での残雪。滑落注意!同じ箇所左側、下部。雪庇が大きく割れて崩れています。
鎌ヶ峰山頂。標高1669m。ゴンドラ山頂から約1時間45分です4月10日の画像。鎌ヶ峰から大日ヶ岳を望む。4月10日の画像。鎌ヶ峰から白山、別山を望む。
4月10日の画像。鎌ヶ峰から毘沙門岳、白鳥高原スキー場を望む。4月10日の画像。鎌ヶ峰から野伏ヶ岳、小白山を望む。鎌ヶ峰から下って、一旦上った山の登山道。高さ4mはある雪庇!端には絶対寄らないように。
雪批の大きく張り出した箇所!雪で押えられている木の枝。跳ね上がって顔への接触注意!!鎌ヶ峰手前の最後の急な登り。黒土でスリップ注意!!
4月10日の画像。水後山からこの先向う、鎌ヶ峰を望む。水後山から鎌ヶ峰までには、一旦下りになります。ここからは残雪区間が増えてきます。雪批の大きく張り出した箇所!
原生林内の樹齢200~300年のブナ。水後山手前付近で咲いていた「ショウジョウバカマ」。水後山山頂。標高1558m。ゴンドラ山頂から約40分で到着します。ここまでの残雪区間は20%程で、雪庇の張り出し危険箇所はありませんでした。
ゴンドラ山頂から少し登った所。黒土で上からの雪解け水でスリップ注意!ゴンドラ山頂から300m程から残雪区間が始まります。大日国有林の看板。ここから広葉樹の原生林内を進んで行きます。
レポート: 筒井
標高750m、村間ヶ池林道へ出る標識。
林道からの入口に標識が無いのでご注意下さい。
今回は、この箇所へ降りてきました。
朝8:00ゴンドラ山頂出発⇒午後3:30到着しました。
休憩約1時間として、6時間30分の所要時間でした。