観光地の紹介
石徹白大杉
岐阜県下唯一の木の天然記念物(国指定)
白山登山道入り口付近にあり、幹のまわり 13 mを越す巨木。
推定樹齢は 1,800 年。

白山中居神社
本殿正面「栗と鶉」「竜と脇障子」の彫刻は県の重要文化財に指定されており、周辺の 150 本を越える巨木の森「白山中居神社の森」及び背面に広がる「ブナ原生林」、「浄安杉」は県の天然記念 物となっています。

長滝白山神社
古くから東海の人々は、白山を水神様(農耕神)として深く信仰してきました。養老年間に泰澄大師が創建して以来、白山信仰の中心地となり、特に天長 5 年(西暦 828 年)天台宗を継いでからは一万三千石の寺領を持ったほど栄えたと伝えられています。

阿弥陀ヶ滝
日本の滝百選・岐阜県の名水五十選「見たか聞いたか阿弥陀ケ滝を、滝の高さとあの音を」郡上おどりにも歌われる、落差 60 mの名瀑。滝つぼまでいくことができ、東海一のスケールを誇る。








