ウイングヒルズが提唱する 『ハイブリッドゲレンデ』の原型画像
画像手前側は、横幅一杯30mにPIS*LABを敷設した上に人工造雪機で造った雪を
厚さ約40cmに伸ばし、圧雪した状態の画像です。
実はこの画像、10/24(土)のオープン時の様子を忠実に再現した
次世代スノーマット『PIS*LAB』+人工造雪で構成される『ハイブリッドゲレンデ』のテスト
コースなんです。
もうひとつ
画像奥側には右半分約15mが人工造雪コース、左半分15mがPIS*LABゲレンデ
となっているのが分かりますか???
これも実験のひとつで、万が一雪が少なくなってきた場合、このPIS*LABが無ければ
スキー場はクローズ状態ですが・・・、PIS*LABがある場合は雪が無くても滑走可能!!
しかも板をブッシュなどで傷つける心配もありません。
もちろん・・・雪上⇒PIS*LABマット上へ進入した時のノッキングもありません!!!
嘘のような・・・ほんとの話です !(^^)!
PIS*LABの秘密 次回へ つづく
by赤パン
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